1971炙り醤油ジャパン 1955スモーキーアメリカ両バーガー食べ比べ

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画像はマクドナルドホームページより

1971炙り醤油ジャパン、1955スモーキーアメリカの両バーガーを食べてみたのでその感想。ダイエット中ですが!

1971炙り醤油ジャパン

炙り醤油、と銘打っているだけあって、独特の風味のソースです。ただ、どこかで食べた味だなーと思ったら、詐欺バーガーとも揶揄された【名前募集バーガー】でした。名前募集バーガーは『焦がし醤油風味の特製オニオンソース』でしたが、うん、正直似ていますね。

炙り醤油ジャパンには、グリルしたスモーキーなベーコンも入っていたようですが、特に主張はなく、焦がした醤油味が前面に現れたバーガーです。バンズのふっくら感はいつも食べているチーズバーガーやダブルチーズバーガーより楽しめます。焦げた醤油大好きなので美味しくいただきました!

1955スモーキーアメリカ

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一口目。ソースまでたどり着かなかったので、「うん、いつもの味だな」でした。お肉がいつものマクドナルド。お馴染みの味です。

スモーキーアメリカと言っているだけあり、こちらは燻したスモーキーな味がしました。ソースが偏っていたのか最後の方は濃い味が好きな私でも「味が濃いな〜」と思うほどのパンチがある感じ。

玉ねぎがみじん切りではなく薄い輪切りなので、いつもより主張があります。生の玉ねぎがあまり得意でないのですが、このバーガーにはとても合っていて食感も楽しめます。

野菜は偉大

両バーガーに言えることですが、やっぱりシャキシャキ新鮮な野菜が入ると、味にグッと深みというかが生まれ、食感も良くなりますね!

ファストフードに野菜を期待するのは間違いかもしれませんが、野菜、もっと欲しい!(ちょっと前のベジタブルチキンバーガーみたいなのではなく、あくまで新鮮な野菜のことです。だったら、サブウェイとかモスとか行けよって話ですが!)

片方食べるともう一方も食べたくなる

マクドナルドはここ最近色々と期間限定の新商品を発売していますが、2つ同時販売だともう一方はどうなんだろう、と惹かれますね。

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